どの程度視力が回復するのでしょうか

レーシックの手術を受けている人で、大抵裸眼での視力が1.0よりも低い人であり約30%も占めています。
その後メガネもコンタクトレンズも必要無しに快適な生活を送っている事実があります。

 

レーシックというのは、最近の技術向上によってどんどんと安全性が保証されてきています。
視力矯正手術なのですが、角膜を直接治療するということで、なかなか手術に踏み出せない方も多いですが、その安全性はほぼ確立しているのです。
レーシックの手術で、視力がどの程度まで回復をするのか、ということはレーシックの手術を受ける方たちにとっては大変重要なことだと思います。
実際に手術をしてくれる担当医の先生に直接聞いておくようにしましょう。 最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。



どの程度視力が回復するのでしょうかブログ:16 5 18

昨日は、布団に入って2秒でねました。


シェイプアップに成功して、
スリムになった自分を想像したらワクワクしますよね?

でも、無意識の中ではちょっと違う動きをするようなんです。

それは、
今まで自分が体験したことない状況を本能的に避けて、
自分が経験している状態を好む…という本能で、
「ホメオスタシス(自己恒常性)」と呼ばれているものなんだそうです。

これは身体の働きにも備わっており、
シェイプアップしていても最初はなかなか減らないのも、
自分が長い間過ごしてきた体重に戻そうとする
「ホメオスタシス」の本能が働き、
食事の量が減れば食欲を増長して食べさせようとし、
身体もエネルギー消費しにくい身体にして
脂肪を温存しようとします。

これと同じような働きが脳にも作用し、
「シェイプアップに成功するぞ!」と思っても
「本当に成功するの?今まで何度やってもダメだったじゃない」とか
「そんなシェイプアップやったら体に悪いんじゃないの?」とか、
いろいろな「自分が成功できない理由」を頭の中で考え始めます。

つまり「自分自身でシェイプアップを失敗させようとする」のです。

これが本能的に
シェイプアップに成功することを恐れ、
元の状態に戻そうとする脳の本能なのです。

これは、
シェイプアップ成功の経験が少ない人ほど強力に働くもので、
それがいつしか「自分は痩せにくい身体」だと思ってしまう傾向があります。

これは本人の意識の問題ではなく、
ホメオスタシスという脳の本能の働きなので、
当人がこらえ性がないとか怠惰であるという事ではないのです。

ましてや「痩せられない身体」だという事でもありません。

人間は生きていく以上はエネルギーを消費しますし、
そのための食物も必要です。
それらのバランスを変えてあげれば、シェイプアップは成功します。

しかしそのバランスを変えるためには、
人間の「ホメオスタシス」を克服しないといけないんですね。

明日はいい日かな〜